存続危機の病児保育 新型ウイルス禍で利用者減

(BSN NEWS「ゆうなび」12月4日(金)放送)

「病児・病後児保育」は、子どもが病気になった時に一時的に預かってくれる施設のことです。病児・病後児保育は、働くお父さんお母さんの強い味方ですが、新型ウイルスの影響などで利用者が減り、運営が厳しい状況です。

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