和食レストラン『奥次郎』
屋号からとったという店名、奥次郎。
昭和60年に開店し、今年で22年目を迎えました。
落ち着きのある店内と、中からも見える趣きのある庭園が、なんとも贅沢な気分にさせてくれます。
しかしながら値段は大変リーズナブルで、11時のオープンと同時にマダムの方が一気にご来店。
奥様方に人気のお店は「間違いない」でしょう。
皆さんのお目当ては「奥次郎弁当」787円。
日替わりのおかずにご飯、味噌汁、刺身まで付いてこの価格!
ちなみに今日のメニューは‥
・南瓜と芋と蛸の煮物
・ミートローフ
・太刀魚の焼き物
・茶碗蒸し
・卵焼き
・スパゲティサラダ
などなど。
南瓜や芋は丁寧に面取りされていて、何時でも手を抜かない板前さんの心を感じます。
また、洋食であるミートローフの味も絶品。
全部が美味しかった~。
お刺身も新鮮だったし。
この奥次郎弁当は限定24食。
あっという間に売れてしまうので、「幻の奥次郎弁当」とも言われているそうですよ(^^)
奥次郎は、新潟市松浜東町にあります。
国道113号線を新潟から競馬場方面へ、新井郷川を渡って左手です。
営業時間は11:00~14:00/17:00~21:00
定休日は第2月曜日です。
宴会の予約も受けつけていらっしゃるので、025-258-3555までお問い合わせください。
秋と言えば、あなたは何を思い浮かべますか?
<第1位>
また、それぞれのお店ならではの企画も用意。
私がおじゃました「直志庵さがの」さんでは、1升のへぎそばを20分で食べきれば無料!というチャレンジ企画を期間中毎日行っています。
結果は‥‥、みごと完食~!!
コスモスが見頃を迎えている、十日町当間高原リゾート・ベルナティオにおじゃましました。
現在10品種のコスモスがあり、中にはこんな変わったものもありました(花びらが筒状になっているんです)。
出していただくと‥、あらまぁ。真っ白。
新潟市近江 笹出線沿い
山形から来た友達(左)と私と花嫁は、大が付くほどの親友。
次の日。
高速道路の越後川口SA(上り)のレストランで食べることが出来ます。

越後川口SA限定で販売されている「たっぷりチーズケーキ」もおすすめ。
さて、肝心の唐揚げですが、今までに食べたことがないような食感‥。
新津のさといも、ブランド名は「里のいもこ」きゃわいい名前(^^)さといもも真っ白でかわいい。
そんなことを思い出す、江戸っ子焼き。
ローソン・アルビレックス新潟・山崎製パンが共同開発しました新商品【アルビレックス新潟ランチパック】
ハウスメロンの生産面積県内一を誇る、南浜地区。
皆様のご好意で、ちょっとずつちょっとずつ良いものに換えていただきました。
吉田さんの自信作は、世界最大の滝「イグアス」を木版画で表現したもの。
私がいただいた3種類は‥
<ご主人メモ>
今日から登場した新メニュー「秋鮭と4種類のきのことナスのカレー」1200円。
この定食が500円って、信じられますか?
こちらを作っていらっしゃるのが、ジョウダンみたいなご主人(←失礼)。
きれいに広がる秋空のもと、旧巻町・角田山の麓にある選果場に伺いました。
住宅街の中の「T-Stones(ティーストーンズ)」。
1階のリビングダイニングでいただくランチ。
私が今日いただいた「カレーセット」は、9時間かけて発芽させた玄米を使っていました。
アンティーク家具の上やガラス棚に並べられているのは、天然石のオリジナル手作りアクセサリー。
「無理をしないように、楽しんでやっている」とおっしゃる内島さん。
住所:長岡市長峰町513-81
広大な薔薇園には、339品種1800本のばらが植えられ、私たちの目を楽しませてくれています。
こちらの薔薇園には、薔薇の香りを6種類に分類して植え込んだ「香りのエリア」があって、風向きや立つ位置によってミックスされた「香りのカクテル」を楽しむことが出来ます。
どれ、ひとくち。
今日みたいな寒い日は、あたたかいものが恋しくなります。
食いしん坊な私は、よ~く味が染みていそうな大根をいただきました。
おじゃましたのは、新潟市清五郎の「バターフィールド・ビッグスワン前店」。全てのメニューに生パスタを使い、素材も厳選していらっしゃる、こだわりのお店です。
こちらは、ハタケシメジの柚子風味スパゲティ。
日本海を眺めながらの食事はいかがでしょうか?
私は魚フライ定食をいただきました。
瀬波の足湯にも入ってきました。
私も、阿賀野市からいらっしゃった老人クラブの皆さん(10人以上)と一緒でしたが、ものすご~く楽しい時間を過ごさせてもらいましたもん(写真はひとりで淋しそうですが)。
<サービスショット>?
「今日の定食 730円」