①趣味がこうじて
三条市塚野目の清水鐡夫さんは、3年前に旅行に行った福島県裏磐梯のそば打ち体験に参加したことがきっかけで、「三條ソバ工房」という体験教室をひらいた方。
25坪の広いソバ工房には、のし板、のし棒、包丁、粉挽き機など、そば打ちのための道具が一式揃っていました。もちろん、清水さんが買い揃えたもの。
せっかくなので、私も「切り」の体験をさせてもらいました。これがなかなかうまくいかない…。
ソバなのかウドンなのかわからない幅のものが出来上がりました。きっと包丁が重かったからだわ(なんて言い訳も…)。
さすがに私とは違い(当たり前だのクラッカー)、ストンストンと一定のリズムで均一なそばを切り上げていく清水さん。聞けば、全国麺類文化地域間交流推進協議会が認定する「素人そば打ち」の二段位だとか!県内で初の認定だったそうですよ。素晴らしい。
清水さんは、そば打ち体験希望者とともに、一緒にそば打ちを楽しんでくれる愛好者の方も募集しています。そば打ちを一緒に楽しみ、腕を上げる機会にもなれば、という目的があるそうですよ。
ぜひ、とお思いになった方は 0256-38-2026までどうぞ。
ちなみに、清水さんは61歳です。
とにかくとにかく、おっきいんです!
40年もお店を守り続けている、社長の石黒シズさん。今年で80歳(!)の看板娘です。焼きたての大判焼きのようなやわらかい雰囲気のおばあちゃんで、来てくださるお客さんをとても大切にしていらっしゃいます。こんなに大きな大判焼きになった理由を伺うと「とにかくお客さんに喜んでもらいたいから」だって(^^)!も~、本当に優しいんだから~☆
大判焼きの石黒さんは、与板上町商店街にあります。「大判焼き渋滞」というものが発生するほどの人気店なので、予約をしたほうがベターですよ。
長岡市学校町の長岡市立中央図書館で今日から『桜、さくら~悠久山公園・中越大震災の記録~』が始まりました。
しかーし、このサイズに驚いていたらいけません!なぜなら、山ざわ屋さんには恵方巻きの3倍はあると思われる、超特大の太巻きがあるんですもの。
また、おいなりさんもジャンボサイズ。一般的なものの2倍はあります。6時間も煮込んで作っているというおあげのベッコウ色が食欲をそそります。
ホールには、0歳児~5歳児の園児約160名が思い思いの鬼の面をつけ、鬼達の登場を今か今かと待っています。しばらくすると、ドラの音がホールに鳴り響き、「うおぉおぉおおお~~!」という唸り声とともに恐ろしい姿の鬼たちが登場!
今日は、サトウ食品さんのサトウのご飯に合うおかずを探す旅に出ました。
早速、レンジで2分チンしたサトウのご飯に乗せてパクリ。
県内ではここだけ!という「薬蜜サロン」にお邪魔しました。
次に『薬蜜入りクリームチーズのクラッカーのせ』
私も少しだけお手伝いさせてもらいました(と言ってもクルクルひねるだけ)。
新潟市文京町10-5
本命チョコも義理チョコも、そろそろ準備しなければ!(本命はいらないか…。)
お人形の隆和堂・長岡店には、約100セットの雛飾りが展示されています。
「肴豆とうふ」です。
4代目の若旦那の佐藤毅純さん(佐藤さんは双子!お兄ちゃんは配達中でした)が気合を入れてつくっていますので味は間違いありません。
「バレンタインにお酒を贈る」という方が増えています。
明治16年創業、歴史ある『笹川餅屋』さん。
味の想像がつきにくいかもしれませんが、鮭のマヨネーズ焼きを甘いおまんじゅうの皮に包んだ…感じ、かな?玉ねぎのシャキシャキ感もいいですよ。
今日は「だったん蕎麦」をいただきました。写真だとわかりづらいかもしれませんが、色が黄色!
ごはんりんは、人気商品「ぬかいわし」をいただきました。
今朝の青空。考えごとをしながらの通勤、信号待ちで気付きました。
1時台の中継でおじゃましたのは、旧安田町の『菓子工房カンパーニュ』さん。
2時台の中継では、旧亀田町の乾物卸『村重商店』さんから「煮干し」をセレクト。
吟醸トリュフと煮干をセットにして、1名の方にプレゼントさせていただきました。
今回のメニューは『和風春野菜トースト』
スミノ洋菓子店さんのショーケースには、20種類ほどのケーキがきれいに並べられていました。どれも丁寧な仕上がりで、「お客さんにおいしいものを」という気持ちの強いご主人が、心を込めて作ったものなんだということが伺えます。
私が1番聞きたかったこと「大変だなとか辞めたいなとか、思ったことはありませんか?」という質問に、ご主人の答えは「う~ん、ないな~」。
大正元年からこの場所でお店を続けていらっしゃる『旭屋』さん。
ネーブルみつけでは、毎月第1・3木曜日に『長寿を豊かに編み物体験サロン』を開催しています。
今日紹介させてもらったのは、新潟市丸山にある『ラーメン膳・新潟丸山店』さん。
室温が60℃にも達っするというこの塩釜部屋で、若い兄弟が一生懸命作っていらっしゃいます。海水の汲み上げから袋詰めまで、全~部手作業。
粒が大きい一番塩も、試してみてください。
さて今日は、壊れてボタンがほとんど操作出来なくなった携帯電話を買い替えにいこうかな。1番安いの買うぞー!
毎年3月の第2日曜日にはひょうたんまつりが開催されているそうです。
ひょうたんまつり 平成18年3月12日(日)
皮にまむしの粉末が入っています。中身は黄身あんで、食感は硬め。まむし臭さはまったくなく、バターの風味や砂糖の甘味が感じられました。見た目はおまんじゅうのようですが、食べてみるというと焼き菓子のような感じ。生地は1ヵ月も寝かせるとのことで、時間もかかっていますね。一個110円。表面のまむしの焼印がインパクト大!お土産にいかがですか?
そしてこちらは大人気の、ほんのびまんじゅう。もちもちした皮の食感がくせになり、ファン急増のおまんじゅうです。中には、水ようかんのように水分をたっぷり含んだこしあんが入っています。全国から注文があるほんのびまんじゅう。多い日は2000個も作るとのこと。高柳町の銘菓、発見しました。ほんのびまんじゅうは1個85円。
今日、2月22日は『ねこの日』です(にゃんにゃんにゃんで猫の鳴き声)。
新潟税務署が申告相談会場として開設している「新潟商工会議所・中央会館」で確定申告についてお話を伺いました。
長岡市豊1丁目で酒店を営んでいらっしゃる五十嵐さん。店内には、新潟の地酒と一緒に、春らしい色合いのふろしきが並んでいました。瓶をふろしきで包み、そのままプレゼント!という方も多くいらっしゃるそうです。
製造管理部企画課の関矢課長に、ぬれおかきの「ぬれ」を伺うと「甘辛い醤油ダレをじっくりと漬け込むところがポイント」とのこと。出来立てのぬれおかきを頂くと、普段私が食べているものよりもジューシーで、焼きたてのお餅のように外側のカリカリ感が残っていて美味しかった~☆
株式会社サンワホームさんの長岡モデルハウスにおじゃましました。
1F、2F、どこへ移動しても同じ温度!しかも、リビング一部屋分の冷暖房費で家一戸分を補えるとのこと!
豚挽肉と玉ねぎ、その他は企業秘密という材料で作られた、よね新さんの肉だんご。
山崎パンさんのコーナー。
30人弱の選手が所属しているチームとのことですが、今日は(選りすぐりの?)5名の方が集まってくださいました。
3月には、男子が西日本大会に、女子が東日本大会に出場されるということなので、頑張ってくださいね!応援しています。