5月30日楽園withなんなん(お弁当って良いなあ)
今日は、みなさんから寄せられたお弁当にまつわる思い出話に心温まりました。
小さい頃、決まって母が作ってくれたのは、
お顔のおにぎり。
目がレーズン、お口は紅しょうが。
ラップでくるんで、ピンクのリボンは女の子。
水色のリボンは男の子。
遠足の思い出は、そんなおにぎり。
うれしかったなあ。
中学校に入って、「かおりのお弁当には、これがつきものだね!」
と、お友達の間でも知れ渡っていたのが、
みそマヨネーズ。
小さなケースに入れてくれてあって、
それをサラダにつけて食べるのです。
お弁当を手早く、彩りよく作るには…
料理研究家の小林留美子先生にお話を伺いました。
彩の良いお弁当とは…そのまま栄養のバランスの
とれたお弁当ということ。
食欲をそそるだけじゃなくて、体にも良い!
ほら、お弁当に、こ~んな彩り。
私も、毎日のお弁当作り、がんばります!
かおり