育児: 2009年11月アーカイブ

ゲストに絵本作家のサトシンさんをお迎えしました。

格言は「うどんかむ作戦で行こう!」

 

「なんですか?」

「逆から読んでみてください。」

「むかんどう・・・」

「そう、無感動の逆でいこう!ってことです。」

 

最近無感動な子どもたちが多いと感じていらっしゃるサトシンさん。

いろんなことを親子であーでもないこーでもないと話しましょう。

感じあいましょう。スイッチを入れましょう・・・と。

 

そんなサトシンさんは新作の絵本を持ってきてくれました。

見て!大きな「うんこ!」タイトルそのものが「うんこ!」という絵本です。

 

 

091120_satosin.JPGおてて絵本をやってきて、

子どもは「うんこ」と「ダジャレ」が大好きだとつくづく感じるそうです。

それがこんな作品になりました。来月発売です。

 

また、「ソング絵本」という新しい分野も開拓中ということで

ますますサトシンさんから目が離せません。

来月またスタジオに遊びに来てくれます。

子どもたちにきっとバカうけの曲を届けてくれますよ。

だって、わんこのうんこのタンゴなんて、すごすぎる!

 

 

 

 

 

 

許されて家族

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おっちょこちょいの私が、番組でいろいろしでかした直後、

スタジオに「フッ」と入ってきてくださった藤田さん。

「大丈夫ですよ。」と優しく微笑む藤田さん。

いくじ・おやじネット会長、藤田さん。

か、神様・・・。後光が差して見えました。

091113_fujita.JPG良きお父さんの藤田さん!

確かに子どもたちの前では大変立派な・無敵の父親ですが、

ご自身のお母様の前では、結構「駄々っ子」らしいです。

 

大きな病気で入院したとき、二週間で三回の手術をされたそうですが、

三回目の手術が朝、急に決まったとき、

藤田さんは「いやだ!」と言ったのだそうです。

「もう、手術はイヤだ。死んでもいい」なんてことを。

どうしてそんなこと言ったかというと、その場にいたのがたまたま

お母様だけだったから。

 

いざというとき、子どもが「頼って委ねてすべてさらけ出せる存在」

それが親。

 

そこでこんな格言です。

「頼られて、反抗されて、泣かされて、泣いて泣かして、許されて親子」

五七調の名言です。

 

 

育て!ガキ大将

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レクリエーションの達人です。

新津地区レクリエーション協会の小林博さんにお話を伺いました。

 

091030_1419~01.JPG新潟市の秋葉区では月1回野外活動を行う

「育て!ガキ大将」という会があるそうです。

活動歴は23年。

つい先日も子どもたちと八海山に合宿に出かけられたとか。

「遊び」を復活させて、子どもたちを元気なガキ大将に!

という小林さんは通称「コバちゃん!」

何歳になられても現役のガキ大将!という素敵なおやじさんでした。

タイムテーブル

    13:07 朱鷺どきどき楽園の佐渡
    13:15 フラッシュバック19○○
    13:46 にわっちの知って得する県内トピックス
    13:53 まんまるウェザー
    14:05 車のイエスト・カーライフ情報ミニ
    14:10 いくじ・おやじネット
    14:37 まんまる音ものがたり
    14:45 うまさぎっしり新潟観光情報!
    14:50 まんまるウェザー
    15:05 海ちゃんのまんまるレポート!
    15:18 みのわコレクション
    15:35 新津フラワーランドで花遊び(第2・4週)
    15:40 まんまる週末ウェザー
    15:45 まんまるマンスリーソング

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