雪、大丈夫ですか?

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立春寒波は豪快でした。

 

100205_ooyuki.JPGこんな大雪は、私が新潟市に越してきて初めてのこと!

26年ぶりですもの無理もありません。

でも、妙高市出身の私はこうなると俄然アドレナリンが出てくるようで

会社まで歩いて出社するのに、つい雪の上を小走りとなり

通常では考えられない好タイムでゴールしました。

でもその夜、ツルッツルの路面で10年ぶりくらいに

「ステン!」と尻餅をついてしまった私。

この歳でお尻に大きな蒙古斑ができたかと心配しましたが

大丈夫でした。ただ、今もかなり痛いです。

 

予定通りにことが運ばず・・・体の方も雪掘りでクタクタで・・・

そんな皆様。

「がんばっててエライ自分!」とほめてあげましょうね。

 

クリアウォーター21の吉田社長!はこの方です。

 

100205_kuriayosida.JPGまんまるのブログには初めてのご登場。

 

夏、暑いときにはアイスクリーム、

今はケーキなどのスィーツをまんまる班に運んでくださる

サンタさんのようなお方です。

 

たぶん、人に喜んでもらうのがうれしくて仕方がないというお方。

だから、特割サービスもいろんなギフトを考えられるのでしょうね。

 

私が持っているのは、取り付けられた方からのアンケート回答用紙。

喜びの声に「ホントにうれしい!」とニコニコでした。

 

 

二日灸 

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二日灸っていますか?

陰暦の2月2日に灸をすえると効果が倍になる。という俗信があります。

今年は3月1日(月)です。

というわけで、今日は

新潟市中央区にある 孔雀堂治療院へ。

針とお灸の治療院です。

針は痛い、お灸は熱いというイメージを持っている方もいると思いますが、

お灸はピリっと熱い程度。

針も刺すときに、ツンとする程度で後は痛みはありません。

 

今日は 万能ツボと言われる 足の三里にお灸をすえていただきました。

  

             100129_1520~01.jpg 

こんなに小さなお灸です。

あっという間の出来事で、ビックリしてしまうくらいの短時間に終わっていまします。

 

4、5年前からいらっしゃているという 患者さん。

ピアニストさんなんですよ。

    100129_1524~01.jpg  

繊細な職業の方にも強い味方です。

 

孔雀堂治療院では 

2月2日と3月1日に「奥の細道コース」の体験会があり、

お灸が500円で体験できます。

 

電話 0120-04-9189

完全予約制なので、電話で確認をしてみてください。

 

      

きょうの「いくじおやじネット」

ゲストは前青陵大学教授の間藤侑さんです。

絵本のスペシャリストです。

以前、間藤先生のご講演をお聞きしてすっかりファンになった私。

念願かなって、ご出演いただいたのです。

 

100129_matou.JPG 

おやじの格言は

「子どもに本をよんでやったことのない父親は

      親というおいしい果実の味を半分しか知らない」

 

いわゆる「良い本」も何もかも、たぁくさんの本をご存知の方ですから

よくご講演などで

「読み聞かせでおすすめの良い本を教えてください」と聞かれるそうですが

その答えは

「なぁんでもいいんです。」

「親と子どもとその間に1冊の本があれば、何でも!」

 

確かに絵本として児童書としていい本はあるけれど

一番大事なのは本を通して親子が心を触れ合わせること

なんですって。

だから、トチっても、たどたどしくても

パパがママが読んでくれるのが

子どもにとって特別な栄養となるのだそうです。

 

まだ、お子さんに本を読んであげたことがないというお父さん!

もったいないです。

大人だって楽しいですもの。

照れずに、今日からチャレンジしてみてくださいね。

きょうはイブ王中継の反響もたくさん頂きました。

まんまるコンビで出られて、楽しかったです。

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水曜日私たちはエステのお店から生中継をしたのでした。

 

この海ちゃんの美しさ!エステなんて必要ないでしょ!って感じですが

すごく足がむくむんですって。

マッサージでスッキリしてました。

 

私も、海ちゃんみたいになれるんだったら、いくらでも、なんでも

がんばっちゃうんだけど(笑)

昨日1スタに勢ぞろいした「まんまるオールスターズ」

100128_handoberu.JPG

 

さかいっちょ、にわっち、海ちゃん、ちかちゃん、そして私です。

 

これには1通のメールが。

「皆さんが練習していたというハンドベルはどうなったのですか?」

 

去年のクリスマス。

まんまる初の公開放送はラジオドラマとハンドベルの演奏で

クリスマスムードを高めて終わる予定でした。

 

それが、なんと時間切れ。超尻切れトンボで終わってしまい

2009年を締めくくる事ができなかったのです。

 

そこで、とうとうリベンジをさせていただくことにしました。

金曜の生放送で演奏するには、スナッピーの海ちゃんがいません。

 

そこで昨日、島村楽器さんからハンドベルをお借りし、練習した後、

一発録音で演奏し、放送させていただくことにしました。

成功しても、失敗しても一発!一発にこだわっての録音。

 

1月最後の金曜日、本日3時20分ごろから放送予定。

1月なのに「きよしこのよる」!

どうぞ、お付き合いください。

 

 

 

大人って大変です。

だって、子どもは「度が過ぎる」と
ママやパパが「いい加減にしておきなさい」と
待ったをかけてくれますし
お金があんまりないから、ものを買うにも限度があります。
そして時間はあるからたっぷり吟味もすることができます。

でも、大人は...
小金もちで、時間がありません。
何より「待った!」をかけていさめてくれる人がいませんね。
衝動買い、大人買いなんてこともできてしまう...
だから、大変。

この日、いくじおやじネット会長!の藤田市男さんが
スタジオに運んできてくださった品物は...

正直、私なら見かけても決して手に取ることのない、
息子がお小遣いで買おうとしたら
「待った!」をかけるに違いない品々。

ほら貝のような音を出す50年前の真空管ラジオや
リサイクルショップで売られていたインカ?文明の土器とか
ティラノサウルスのう○ことか...

ったく、ときにショウモナイ少年おやじになってしまうのが
藤田さんの魅力というか、もう、ズルイ!と思います。


おやじの格言は「だって、好きなんだもーん!」
開き直り作戦でした。

 

100122_fujita.JPG写真は確かインカの土器(木箱にインカって書いてありました)と
弥生時代の土器だったかなぁ。
投げるフリとかして、ついゲスト様をからかう私。
藤田さんは「そんな片手で...」とか言いつつ、うれしそうでした。

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今日 お邪魔したのはこちら。

第2回メンメンスタンプラリー開催中の

     100122_1450~01.jpg

新潟市西区小新西にある 『がんこ屋』さん。

来年でオープン20周年を迎える

人気店です。

ラーメンの種類は18種類。

そして、トッピングの種類は6種類と

様々なタイプのラーメンを楽しめるお店なんですよ。

 

今日、私がいただいたのは

          100122_1514~01.jpg

えびワンタン 780円です。

今月から新たにメニューに加わったこの麺。

あっさり塩味に、ほどよくラー油が効いていて

寒い季節にピッタリです。

そして、メインのワンタン。

                     

                     100122_1514~02.jpg  

こんなにプリプリ。

この、プリプリなワンタンの中には 大きなエビが1尾。

そして、エビのすり身もたっぷり。

食べた瞬間から 幸せが訪れますよ。

この、えびワンタン。3つも入ってます!!

これにもビックリですよね。

 

がんこ屋さんのお馴染みのラーメンは

動物系のスープと、かつおなどから取った和風だしを合わせた

Wスープ。

そして、太麺と細麺も選べます。

こちらも合わせて 楽しんでください。

お話を伺ったのは 

        100122_1516~01.jpg

爽やかな店長。奥村さんです。

営業時間  AM11時~

電 話   025-233-8888

 

メンメンスタンプラリーは3月28日までです。

 

なぜなんでしょう?「いくじおやじネット」にご出演くださる方は

「う○こ!」がお好きのようで

・・・っていっても

公言されている(?)のは、このコーナーの会長、藤田市男さんと

この日のゲスト、サトシンくらいですが。

 

サトシンさんが書かれたこの絵本のタイトルは、そのものズバリ「うんこ!」

だから、3時のおやつの時間であろうと、公共の電波であろうと

「う○こ!」と叫ばないわけにはいかなかったのです。

(叫ばなくてもよかったですね、はい。)

100115_satosin.JPG

 

絵本の帯には「読み聞かせ"うんこ"絵本決定版」とあります。

子どもたちが大好きな「うんこ」が「くっそ~」とくやしがったり

「ふんふんふん」と鼻歌歌ったり、「うんうん」とうなずいたりするんです。

もう、それ系のダジャレもいっぱい。

 

そして、なんとこの絵本はそのまま「歌」として生まれ変わります。

歌うのはどうも絵本作家の「サトシンさん」らしいです。

タイトルは「うんこの大冒険」

 

少年の気持ちをもったまま大人になると

「う○こ」好き!となるのでしょうか。

とても楽しいオヤジさんです。

 

「うんこ!」 サトシン 文  西村敏雄 絵  文溪堂

 

忘れてしまいそうでしたが、おやじの格言は

「MK0(ゼロ)」

?????     その心は・・・

 

「Mはムカつく Kはキレる」 を ゼロ にする。

この言葉、サトシンさんのお宅では使用禁止なんですって。

 

そうするとどうなるか・・・

今は大人となったサトシンさんのお嬢さんは

「ムカつく!」という気持ちがよくわからないとおっしゃって

「キレる」ことも一度もなかったと。

 

そんな素敵なお話もしてくださったのでした、そーいえば。

 

 

この週末、青紫のダンボール箱とまんまるおっきいみかんを

町で見かけたという方、大勢いらっしゃるかもしれません。

そう、青島みかんのキャンペーンが県内至る所で行われていました。

 

富士山を毎日眺めながらみかん作りに励まれている

増田さんと大場さんが静岡から雪の新潟にお越しくださいました。

 

青島みかん。

皮をむいた瞬間にパーッとフレッシュな香りがスタジオいっぱいに。

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生産者の増田さんは静岡で7代に渡るみかん農家のご主人です。

ご自身もみかんを作って30年のベテランでいらっしゃいますが

今シーズンの青島みかんの味は30年の中で2回しか味わったことがない!

と言うほど、甘くてうまい!のだそうです。

 

確かに!

 

頂いたみかんは大きくて、皮がつるっとむけて

そして味が濃い!甘い!

ダンボール1箱があっという間に消えてなくなりました。

きょうのゲストの皆々さんも「おいし~!」と絶賛でした。

 

タイムテーブル

    13:07 朱鷺どきどき楽園の佐渡
    13:15 フラッシュバック19○○
    13:46 にわっちの知って得する県内トピックス
    13:53 まんまるウェザー
    14:05 車のイエスト・カーライフ情報ミニ
    14:10 いくじ・おやじネット
    14:37 まんまる音ものがたり
    14:45 うまさぎっしり新潟観光情報!
    14:50 まんまるウェザー
    15:05 海ちゃんのまんまるレポート!
    15:18 みのわコレクション
    15:35 新津フラワーランドで花遊び(第2・4週)
    15:40 まんまる週末ウェザー
    15:45 まんまるマンスリーソング

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