世界一わかりやすい「ごきげん」の本
今日は、参考書の日。
参考書の大切さを知って欲しいという「学習書協会」さんの思いから、1984年に制定されました。
そこで!
今日は、「ごきげん参考書」を作るなら。という仮定で、みなさんに「ごきげんアワー」の解説文を書いていただきました。
以下、何通かご紹介します。
【ごきげんアワー】
近藤たけやす、和田ともこ、山田かおりの3人が送るラジオ番組。新潟県民を笑の渦に巻き込み、トークのお題を考えるために、午前中の仕事が手に付かないリスナー多数。1度聞くと抜け出せない蟻地獄のような番組パーソナリティ3人のチームワークは良いが、「あのお方」こと大杉りさの登場による近藤の暴走により、しばしば乱れることも。
【新潟弁でナイスデイ】
新潟弁を、県内外に浸透させようとするおそろしいコーナー。ばんないこうじ、やまもとさんなる人物が首謀者。しらず知らずのうちに頭に残り、ついつい会話で使ってしまう程。
【妄想】
1・近藤たけやすの本来の姿。魂。生きる意味。
2・9割はエゲつない性欲、もしくは架空の世界から成り立つ。
【さっさん】
ごきげんアワーの名物とうちゃん。新潟弁の使い手。園児のなぞなぞが大好き。恥ずかしがりやで、涙もろく、笑い声が変態的。妻1人、息子あり。自治会のまとめ役。
【近藤丈靖】
様々な声質を持ち、人並みはずれた妄想力でリスナーを楽しませる、自称イケメン ナイスガイ。
【和田朋子】
声だけ聴くとキツそう。実際もキツい。近藤の暴走を止めてそうで止めきれていない。
【山田かおり】
大食い。いつも元気でキュート。ファン多数?!
【シスター朋子・修道士】
罪深き迷えるリスナーに導きの言葉を与えるものの、たまにダジャレが苦しい。
【音楽さまがわり】
立木顕を心の師とする丈リッセイが担当。荒唐無稽なストーリーで、リスナーを摩訶不思議な世界に無理やり誘う。理解不能の地獄のコーナーとの声がある一方で抱腹絶倒との賛辞もあり。選曲の妙には定評あり。アンチ派の急先鋒は、和田朋子。
ご協力、ありがとうございました。
中には、「はじめ小冊子で試して、好評ならホントに出版しては?1116円で!」なぁ~~んて、嬉しい提案もあり、ちょっと調子に乗っちゃいました。気を引締めないとな。
今日の1コマ。

新コーナー「近藤丈靖イケメンミッション」で、ドラムに励む近藤。
ね、ステキでしょ?
講師の本間克範(ほんまかつのり)先生。
肝心の近様のイケメン度は・・・・・。
0.3パーセント程アップ?ま、誤差の範囲ですわね。
次週は、課題曲「キセキ」のまとめです。お聴きのがしなく、なく!
以上 付録は、写真集「ヨンタフェ」。しつこい?和田朋子でした。





