いいにぃ。
「いいにぃ」標準語に訳すと、「良い匂い、香り」
ということになりましょうか?
今朝、入社以来、初めて歩いて出勤した近藤丈靖氏。
いろんな発見があったそうで、中でも、街には「香り」があったことに
改めて気づかされたとか。
特に、早朝のカフェから漂う「コーヒー」の香りは、彼を惹きつけたようです。
・・・なんだかとってもおしゃれな朝のひとこまですが、「彼」はといえば、
片手には紙バッグ、もう一方には履き替え用の靴を入れたビニール袋を
持ち、顔は無精ひげをたくわえて、足元はサンダル履き。。。
妙な「香り」が漂いそうな風貌で、30分歩き続けたのでございます。
ただ、この近様から漂う(かもしれない)、妙な香りも、お好きな方にはたまらない「いいにぃ」
と言う事になるやもしれません。
今日は皆さまの「好きな香り、いいにぃ」について伺いました。
食べ物の美味しそうな香り、動物の独特な香り、麗しい花の香り
赤ちゃんや子供のいとしげな香り、お父さんやおばあちゃんの懐かしい香り・・・
「香り」って、思い出や風景や心情と、しっかり結びついているのだな、
と思い知らされました。
いろんな「香り」が、届きましたが、多数いただいたのが、
こちら ↓

石塚&山田両かおりさん。 そして現在産休中の兼子かおりさん。
ええ、確かに匂いたつような魅力に溢れた方々です。
実際に嗅いでみたい方、8月2,3日の夏ラジオ(in新潟ふるさと村)におこしください。
ツンってくるかもしれませんけど、お好きな方にはたまらないかと。
お待ちしております。
以上 匂いには結構うるさい、和田 朋子でした。

