100円の日
今日は、百円玉の日。
1957年(昭和32年)の今日、百円札から百円玉に替わったそうで・・・。
「今日は何の日」シリーズからメッセージテーマのヒントをいただいている我々・・・漫画「ちびまるこちゃん」で、まるこがしたイタズラは必ずお母さんにばれてしまうのと同じくらい当たり前の流れで、本日も乗っからせていただきました。
「100円玉に関するエピソード」「100円で買えるもの」などなど、お得意の【 100円玉にまつわるエトセトラ 】というテーマで皆さまからメッセージを募集。
・ 会うといつも100円をくれる親戚のおじさんがいた
・ 100円で駄菓子を買っていたのが思い出。子供ながらに一生懸命計算したなぁ
・ 100円を入れて見る旅館のテレビ
・ 100円のゲームで1ヶ月2万円を使った
・ 100円ショップに行くと、5000円くらい買ってしまう
などなど、100円に関するエピソードって意外とあるのね・・・と思いながら皆さまからのメッセージを拝見しました。
私のオススメは100円ゲーム。
飲み会などでやるとかなり盛り上がります(お目当ての人がいる時などは特に)。
まず、100円玉とハンケチを用意(100円玉はそれぞれ。人数分)。
それを一人づつ手に持って、誰かがお題を考えます。
例えば「この中に好きな人がいる」「この中でいいなぁと思っている人がいる」「二次会に行きたいと思っている」「いますぐ帰りたい」などなど。
そのお題に対して、YESならば100円玉を表(オモテ・ウラは皆で決める)・NOならば100円玉を裏にして、広げたハンカチの下に皆に見えないように入れる(YES・NOで決められない場合は、「○○は表・○○は裏」などを各自で決めましょう)。
置いた位置で人物を特定されないように、ハンカチの上から100円玉の場所をまぜまぜ。
「せ~の」でハンカチをめくって、結果を楽しむ。
質問次第で転がりまくるゲームです。
今から数年前、友達から教えてもらった100円ゲーム。
仲間内での忘年会・新年会などでやると盛り上がること間違いなし。
さてさて、今日のジャパネットたかたラジオショッピングのコーナー。
大杉さんも私も、笑って喋れなくなるところでした(私はほぼそうでしたが)。
大杉さんが持って来た「100円グッズ」のメガネたち。
「あ。これ似合いそう。」と大杉さんが近藤さんに黒ぶち眼鏡を渡したんですが、その眼鏡姿が抱腹絶倒もの!!
(左・近藤 中・大杉 右・山田)
写真だと伝わりづらいかもしれないんですが、現場では、何があっても動じないで有名な、あの、大杉さんが、ケタケタ笑っていたくらいの面白フェイスだったんです(近藤さんがね)。
あ~~~~、笑った~~~~~~。
せっかくだから、他の眼鏡姿も皆さんに見てもらおう。
では、近藤丈靖メガネコレクション2007(2つしかありませんが)。
まずは、こちら。
『仮面舞踏会へ行きませう。今宵はあなたと Shall we Dance?』
最後は、こちら。
・・・・セ、セ、セ、セコビッチじゃないっすか!!
りんりんでした。

