シスター・朋子の懺悔の部屋
ごきげんアワーをお聞き頂き、ありがとうございます! 今日も楽しんで頂けましたでしょうか??
早速なんですが、今日のリスナーテーマをご紹介します。
テーマは『ぼく・私の先生は・・・』
実は近藤さん、昨日上越にある小学校の教壇に立って1日先生となっていたんです。
お子さん、そして保護者、一般の方々に言葉の大切さを説いてきたようです。
そんな近藤さんの話を受けて、今日は先生についてみなさんからメッセージを頂きました!
和田さんも以前、なんと先生の経験があるようなんです。
産休に入ってしまう先生の変わりに、中学校で国語を教えていました。
沢山エピソードを頂いたのでご紹介しきれませんでしたが、グレていた高校時代を先生の一声で更生できたとか、
あだなを決めて友人同士で盛り上がっていたなどなど。
いろんな青春時代を垣間見れて、今日はなんだかいつもより若々しいごきげんアワーでした。
さぁ、今日からなんと新コーナーが加わりました!
兼ねてからのご要望にお応えして、リスナーの皆さんの懺悔の気持ちを、和田さんから諭してもらうという
なんともステキなこのコーナー。
ご~んご~ん・・・ という鐘の音とともに始まったオープニング。
今日は『若いひとについつい目を向けてしまう』 という懺悔の気持ちをシスター・朋子がお導き致しました。
シスター・朋子の今日のお言葉
「 女と果物は腐る直前が一番おいしいのよ! 」 (笑)
だそうです。
ちなみに近藤修道士のナレーションのような会話もいいですよ。
この『聖・朋子教会懺悔の部屋』では皆さんからの懺悔のお気持ちを募集しています。
シスターと直接お話ししたい人でも大歓迎!
沢山のメッセージお待ちしています。





