バルセロナのホテルで、「シャワーのお水が出ません」と言ったら「そうなんですよ~」と、言われて終了。
初めて佐渡のおじいちゃんのところにお泊りしたあの夜、なんとも心細くてちょっぴり涙...。
ガールスカウトでの初めてのキャンプ。テントでのお泊りは、ちょうど私の寝るところにごつごつの石が...。
さらには、みんなで手作りのトイレ...。
初めての野外お泊りは、いろんな意味で衝撃的。大人になりました。
さて、お泊りエピソードで忘れられないのが、この人とのグアム!
...と言っても、お仕事ですよ!お仕事!(誰も疑いはしないと思いますが...)
私のお部屋をノックする一人の男性...(その時点であやしい)
「私です。近藤です。」
どうやら、こんちゃんらしい...
そっとドアを開けてみると...
こんな姿(に近い格好)で →
立っていたのは、
まぎれもなく、こんちゃん。
きゃっ!
「私、お部屋の鍵を置いたまま、部屋を出てしまったんです。助けてください」
...って、そんな格好で、お部屋を出るなんて!?
「とりあえず、フロントに電話しましょー」と、目のやり場に困る私。
すると、こんちゃんは早速フロントに電話をかけはじめ
「I,m nude I,m nude プリーズ、ヘルプミー」(直訳・私、裸なんです。裸なんです...って)
私のお部屋から、なんていう電話をかけているのでしょう!!!
本当に、この人、いったい何者!?
旅には、お泊りには、様々なエピソードがつきものです。
今日は、「ユースホステルの日」
オンエアできるものから、できないものまで?
たくさんのエピソードメッセージ、ありがとうございました♪


