最後に・・・。

大好きなイブニング王国で、大好きな旅のコーナーを担当させていただき、 感謝しています。

旅先で出会った方たち、このコーナーを応援してくださった方たち、

そして、スタッフの皆さん、本当にありがとうございました。

旅の最大の魅力は、人との出会いです。

世界には68億人以上の人たちがいるといわれていますが、

その中で出会えた人たちは貴重な存在です。

本当は、日常も小さな旅。

旅をすることによって、日常の出会いにも感謝する気持ちが生まれてくる・・・。

そんなところが旅の魅力だと思います。

これからも素敵な旅をしましょう!

そして・・・

最終回終了後、MCの伊勢みずほアナがこんなに可愛らしいお花と

メッセージをプレゼントしてくれました。

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いつも皆の先頭に立ちながら、欲しい言葉をかけてくれる優しいみずほちゃん。

本当にありがとう。

こんなかけがえのない友人に出会える日常の旅・・・幸せな人生だなぁ。

 

行ってきました!楽園パラオ♪

パラオは新潟空港からグアム経由で行けるのですが、「新潟空港から行ける!」というのが嬉しい♪

パラオは本当に・・・夢の島でした(*^。^*)

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☆ミルキーウェイ・・・天然泥パック

ロックアイランドの一角にまるで入浴剤を溶かしたかのように白い海があります。

海底に沈んだ白い泥の影響だそうですが、

これが美白効果が美容液の100倍もあると言われている魔法の泥。

早速、皆で美肌目指して泥遊び! 

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☆シーカヤックで大自然を満喫

シーカヤックでマングローブの森へ。

水が透き通っている!

鳥のさえずり、オールで水をかく音・・・なんて優しい音なんだろう。

このままここでお昼寝したら、最高なんだろうなぁ・・・。

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今回お世話になった

  コンチネンタル航空 新潟支店長の坂井加奈子さんと

  新潟交通 旅行部 教育販売課 主任の成海剛さん。

旅のサポートもカヤックの腕も本当に頼りになるお二人。 

お世話になりっぱなしでした。ありがとうございました。

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☆パラオ ロイヤルリゾート

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 今回、宿泊したホテル。ホテルからの眺めです。

全ての部屋からこのように美しい海が眺められます。

日本人スタッフも多く、本当に心地よいホテル。

ホテルのマンダラスパも絶好のロケーションで、

極上のエステが体験できます♪

パラオ ロイヤルリゾート
TEL:680-488-2000

 

☆パラダイスIMG_0846.JPGIMG_0838.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

パラオの海は本当に美しい!

何時間眺めていても飽きません!

ダイバーにも大人気なのですが、シュノーケリングでも十分楽しめます。

これは、パラダイスというポイントで撮影したもの。

カラフルなお魚はもちろん、珍しい珊瑚も見られます。

バラ珊瑚というバラの形をした珊瑚もありましたよ♪

 

 ☆ジェリー・フィッシュレイク

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毒性が極めて少ないクラゲがい~っぱい見られるジェリーフィッシュレイク!

クラゲのフワッフワッとした動きはとっても癒されます。

初めて見る幻想的な光景にうっとり♪ 

 

☆ベラウ・ナショナルミュージアム

 パラオの歴史を知ることができる博物館も訪ねました。

 第一次世界大戦後、日本の統治下だったパラオ。

 中でも、日本語が色濃く残っていることが印象的でした。

 例えば、お弁当はパラオ語でベントー!

 電柱はデンキバシラ!

 ビールを飲むことは、ツカレナオース!

 普通に日本語が飛び交っていて、驚きました。

ベラウ ナショナルミュージアム
TEL:680-488-2265/680-488-2841

 

☆ドルフィンズ・パシフィック

世界最大の広さを誇るイルカの施設へ。

ここでは、可愛いイルカたちと触れ合えるのです。

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こんな大ジャンプを間近で見られたり・・・IMG_0900.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

頬っぺにチユーをしてくれたり・・・(^^♪ 

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 イルカにつかまって泳げたり・・・するのです!(^^)! 

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子どもの頃からの憧れを実現させてくれる夢のような場所です。

とにかく、可愛い~!イルカのレイラちゃん、ありがとう。

ドルフィンズ・パシフィック
TEL:680-488-8582

 

☆サンセットディナークルーズ

旅のフィナーレはサンセットディナークルーズ!IMG_0963.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

右からコンチネンタル航空の坂井さん、

水島観光の名ディレクター山口牧恵ちゃん、

私、水島、

現地でとってもお世話になったインパックツアーの田中さん。

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サンセットの後は、一流シェフが腕をふるうフランス料理。

と、その前に撮影、撮影。

大勢のスタッフの方たちに見守られながらの撮影でした。 

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ディナーショーは、パラオの伝統舞踊から思わず歌いだしたくなるノリノリの歌まで様々!

ダンサー達の弾けるような笑顔に自然に笑みがこぼれます。

最後は、踊りの輪に混ぜてもらい、感動のフィナーレでした。

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素朴で、温かく、そして、パワフルなスタッフの皆さん。

その瞳がパラオの海のようにあまりにも美しくて吸い込まれそうになりました。

パラオにこんなにも惹かれるのは、

ここに住んでいる人たちがあまりにも魅力的だからなのでしょう。

また、ここに帰ってきたい!そう思わせる夢の島です。

ありがとうございました。

 

☆パラオを一緒に楽しんだツアーの皆様☆

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とっても優しい方たちばかり!

短い時間でしたが、このメンバーでかけがいのない時を一緒に過ごせたことに感謝しています。

皆さんが子どものように無邪気に遊ぶ姿は、目に焼きついていますよ♪

無防備な状態で一緒に過ごせたからこそ、とっても親密になれたような気がします。

夢の島、パラオで繋がった人の輪...忘れません!

本当にありがとうございました。

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■新潟空港から行く「パラオ」セミナー
日時:4月24日(土)13:30から15:30まで
場所:万代シルバーホテル
申し込み:新潟交通くれよん万代(TEL025-245-1116)
※先着50名様まで

■3/25(金)王国ダーツゲーム 目玉商品に
コンチネンタル航空 新潟発着 パラオ往復航空券&パラオロイヤルリゾート宿泊券が登場!

 

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☆雪割草ウォッチング

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春を告げる可愛らしい花、雪割草を求めて、柏崎市の大崎雪割草の里へ。雪割草ガイドの阿部良子さんに案内していただきました。里山を歩いていくと、紫や白、ピンクの雪割草の花が咲いていました!冷たい風にも負けず、健気に咲く姿は本当に可憐!こちらには30万株もの雪割草が花を咲かせるそうです。阿部さんはこの里山が通学路だったそうで(゜o゜)、とっても詳しい!雪割草のほかにも、様々な山野草を見つけては教えてくれます。宝探しのようでとっても楽しかったです!待ちわびた春探しの旅・・・とってもワクワクした気持ちになりますよ(^^♪

 

大崎雪割草の里
TEL:0257-47-4056

■3/20(土)、21(日) 雪割草まつりを開催

 

☆押し花体験

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雪割草まつりを開催している長岡市の国営越後丘陵公園を訪ねました。こちらでは、雪割草の小物づくりが体験できます。山崎ヒデ子さんと内山富美子さんに教えていただきました。私はキーホルダー作りに挑戦!雪割草の押し花をケースの中に入れていくのですが、押し花がとっても色鮮やかで、ウキウキした気分になります。出来上がったキーホルダーは春満開♪春の恵みが感じられる宝物になりました(^^♪

 

国立越後丘陵公園
※3月は駐車料金、入園料無料
TEL:0258-47-8001

■雪割草まつり・・・4/11(日)まで
■押し花クラフト・・・3/28(日)までの土、日、祝日


 

☆雪割草弁当CIMG4060.JPGCIMG4063.JPG

 

 

 

 

 

 

アクアーレ長岡のレストラン辛夷で、雪割草弁当をいただきました。春の食材をふんだんに使った藤沢政之料理長の自信作。ウドの油炒めやフキノトウの天ぷらなど春の恵みがいっぱい!中でも華やかなのはいかの花ちらし寿司。イカが雪割草の花びらになっていて、イクラがおしべとめしべになっています。食べると心の花が咲きますよ♪そして、スイーツも春らしい!桜色の紅塩プリンは、ほんのりとした塩味がたまらない!(^^)!藤沢料理長の繊細な技が詰まった雪割草弁当で、春を味わってみてはいかがでしょうか?

 

アクアーレ長岡 レストラン辛夷(こぶし)
営業時間: 11:30から15:00まで
TEL:0258-47-5656
■雪割草弁当は4/30まで


 

☆微笑の木喰仏(もくじきぶつ)CIMG4064.JPG

室町時代から続くお寺、長岡市の寶生寺へ。こちらには、心癒される「微笑みの仏像」が祀られています。富澤光雄住職に案内していただきました。「木喰仏 三十三観音」は全て柔らかい表情で微笑んでいます。ふっくらとしたお顔に丸い鼻、そして、ニッコリ微笑む姿には、親近感が湧いてきます。この仏像を作ったのは、江戸時代後期の遊行僧「木喰上人」。五穀を断ち、火を加えたものを一切口にしない「木食戒」という修行を行い、日本全国を旅して1000体以上の仏像を彫り続けたそうです。山梨県出身の木喰上人は、新潟に二度訪れ、87歳のときにこの三十三観音を彫ったそうです。すごいパワーですね!優しく微笑む仏像を見ていると、心に春が来たかのように温かい気持ちになりました。お勧めのパワースポットです(^^♪

 

 

宝生寺
TEL:0258-46-4768

  

※新潟の観光については・・・
(社)新潟県観光協会
TEL:025-283-1188

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☆相川ひなまつり

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佐渡では旧暦の4月3日にひな祭りを行う風習が今も残っています。まだこれからが本番の佐渡のおひなさま巡りを楽しんできました。最初に訪れたのは、相川地区。案内所を訪ねると、可愛らしいピンクのはっぴを着た相川花の会のメンバーが笑顔で迎えてくれました。実は、会長の森恵子さんをはじめ、佐渡に住んでいた頃、大変お世話になった方たち。久しぶりに元気な顔を見られてとっても嬉しかったです♪皆さんとお揃いのはっぴを借りて、いざおひなさま巡りへ出発!案内してくださったのは、市川求さんです。

 ■3/22まで 佐渡國相川ひなまつり 開催中

    

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佐渡奉行所のお雛様は奉行部屋に飾られていました。相川の廻船問屋の小林家の享保雛。お人形の顔や着物が歴史を感じさせます。雛人形だけでなく、武将たちの人形も飾られており、中には豊臣秀吉だと言われる人形もありました。秀吉らしくきらびやかでしたよ。どれも保存状態がかなりよくて、大切にされてきた人形であることが分かります。佐渡奉行所の中で、歴史あるお人形を拝見し、タイムスリップしたような気持ちになりました(^^♪

 

佐渡奉行所
開館時間:8時30分から17時まで
入館料:500円  休館日:なし
TEL:0259-74-2201

   
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伊藤家のお人形は、ビックリするほどBIGな雛人形。お内裏様とお雛様が60cmもある享保雛です。江戸時代中期まではこのような大きな雛人形が作られていたそうですが、その後、倹約令によりこれほど立派な雛人形は作られなくなったそうです。お茶の先生でもある伊藤佐世子さんにも久しぶりにお会いできて嬉しかったです♪相変わらず上品で雛人形のように華やかな方でした。ありがとうございました!

伊藤家
下戸郵便局すぐそば
公開時間:10時から17時まで
問い合わせ:佐渡観光協会(TEL 0259-27-5000)

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ホテル万長には、お宝人形が沢山!85歳の大女将、幅野成子さんが丁寧に解説してくださいました。大正末期から昭和にかけての懐かしいお人形が展示されています。中でも最も貴重なのは、天皇陛下の誕生記念として作られた歴史上の英雄たちの人形。日本橋の高島屋で100体限定で販売されたものです。今、これだけ綺麗な状態で10体全て揃っているのはとても貴重だと思います!歴史ある相川ならではのひな人形巡り。ゆっくりと街歩きをしながら楽しんでみてください。 

ホテル万長
TEL:0259-74-3221

 

 

☆両津ひなめぐり 漁師のひなまつり丼

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両津地区の佐渡汽船ターミナル2階にある食事処 海鮮横丁でひなまつり限定メニューを堪能しました。漁師でもあり、料理人でもある祝孝信さんが腕をふるうこちらのお店は、佐渡の新鮮な海の幸が楽しめます。海の男が作るひなまつり限定メニューは「漁師のひなまつり丼」!いか、ながも、イクラそして、ブリのお刺身が花びらのようになっていて、生卵がのせてあります。卵を溶いて、全部一緒にいただくと、口の中はまさにひな祭りのように華やか!ながもの滑りとイカの歯ごたえ、そして、脂がのったブリ!絶品です。日替わりの漁場汁もついて1200円!これはお得です。漁師の心意気が感じられる丼、是非、召し上がってください!

 

海鮮横丁
佐渡汽船ターミナル2F
営業時間:平日 9時から14時まで、土日 9時から15時まで(※4月から延長)
TEL:0259-27-4158

 

 

CIMG4044.JPG両津地区のおひなさまめぐりは、約50軒の商店や民家でお人形を展示しています。私が訪ねたのは、田中喜久江さんのお宅。お部屋中にひな人形が展示されていますが、最も見ごたえがあるのは、田中さんが和紙で作った雛人形。もともとお人形づくりが好きだった田中さん。いつかひな人形を作りたいと思い、約1年かけて完成させたそうです。着物や小物まで全て手作り。近くで見れば見るほど細かい!和紙の温もりと田中さんの優しさが伝わってくる素敵なお人形でした。他にもご主人の焼き物などアートな作品が沢山あるお宅です。親切なご夫婦のおもてなし・・・心があったか~くなりました(^^♪

 

 

田中湖山さん
公開日:3/15から3/22まで
公開時間:10時から14時まで
問い合わせ:佐渡観光協会(TEL 0259-27-5000)

 


☆酒蔵見学、日本酒と梅酒の試飲CIMG4043.JPG

赤泊の北雪酒造さんへ。中川康夫さんに酒蔵を案内していただきました。ちょうど大吟醸の酒米が蒸しあがったところで、特別に蒸したてのお米をいただきました。50%に精米してあるお米はモチモチとしていて甘い香り♪これが美味しいお酒になっていくのですね(^^♪他にも、酒米の種類やアルコール度数などが選べるフルオーダー酒「俺の酒」や音楽を聴かせてまろやかに仕上げる「音楽酒」の貯蔵庫などを見学させていただきました。もちろん、美味しいお酒もいただきましたよ♪大吟醸 越淡麗 無濾過生原酒は、香りも味もしっかりしていてフレッシュな味。北雪のお酒で漬け込んだ梅酒は、私のイチオシ!赤泊で作った梅を使っており、梅の風味がしっかりと感じられて美味しい♪お洒落な瓶なので、贈り物にもお勧めですよ!

 

北雪酒造
営業時間:8時から17時
休業日:なし
TEL:0259-87-3105
※事前に予約すれば蔵見学可能(5月から11月まで)

 

※新潟の観光については・・・
(社)新潟県観光協会
TEL:025-283-1188


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☆ひな雪見かざりCIMG4026.JPGCIMG4024.JPG

 

 

 

 

 

 

 

宿場町の街並みを再現した南魚沼市塩沢の三国街道牧之通り。6月にも水島観光でお邪魔した中島屋さんで雛人形を見せていただきました。こちらには江戸時代の古今雛から現代からのものまで、沢山の雛人形が展示してあります。私のお勧めは、看板お母さん、中島真知子さんが作ったという手作りの雛人形。古くなった塩沢の着物を使って作ってあるので、着物の柄や色合いがとっても粋!お人形のふっくらとした優しい表情も、中島さんの人柄が表れていると思いました。中島さんと楽しいおしゃべりをしているとあっという間に時間たたってしまいます。宿場町の人情を感じられる素敵な場所ですよ♪

 

中島屋
定休日:なし
営業時間:9時30分から16時30分まで
問い合わせ:塩沢商工会(TEL0257-82-1206)

☆吊るし雛と甘酒CIMG4022.JPGCIMG4020.JPG

 

 

 

 

 

 

牧之通り近くにあるつむぎカフェへ。おばあちゃんの家に遊びに来たような懐かしい雰囲気のカフェに吊るし雛が飾ってあります。吊るし雛というのは、地元の方が作った吊るして飾る雛人形のことで、全て手作り。こちらのカフェで販売しているのですが、大好評で予約待ちだそうです。店長の熊木幸子さんお勧めの甘酒もいただきました。香りも味もまろやかで美味しい♪地酒、鶴齢の純米吟醸の酒かすを使っているそうです。優しい熊木さんの温もりが溢れるほっとするカフェ。次は熊木さんの手作りケーキを食べに行きたいです!

 

つむぎカフェ
定休日:火曜日
営業時間:11時から17時まで
TEL:0257-82-5280

☆塩沢つむぎ体験と熟練の技DSC04523.jpg

 

 

 

 

 

 

 

塩沢つむぎ記念館へお邪魔しました。こちらでは、塩沢の織物が展示、販売されている他、体験もできます。ユニークな館長、南雲正則さんに案内していただきました。越後上布の子どもにあたる塩沢つむぎは、絹でできており、とっても肌触りが良い♪なんと館長から菜の花色のストールをいただきました。身につけただけで心が軽やかになる素敵なストールです。大切に使わせていただきます!さらに、織物作りに挑戦させていただきました。ベテランお母さんたちが優しく教えてくださるので、楽しく体験できました。ちなみに、織物は人柄が表れるそうです!(^^)!是非、みなさんも塩沢の織物文化に触れ、織物作りを体験してみてください♪

 

塩沢つむぎ記念館
定休日:月曜日
営業時間:9時から17時まで
TEL:0257-82-4888


☆越後お発ち飯

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越後湯沢駅の前にある越後湯沢HATAG0井仙の中にある「むらんごっつぉ」さんでランチをいただきました。こちらでは、上杉軍が出陣前に食べていたという「越後お発飯」がいただけます。釜戸で炊いた魚沼の極上コシヒカリに地元の食材をふんだんに使ったおかずが揃っています。特に、醤油漬けにして焼いた美雪マスは絶品!何杯でもご飯が食べられます。嬉しいことにご飯はお代わり自由ですよ!小野塚敏之さん曰く、酒どころ越後ということでお昼からお酒を召し上がる方も多いそうです。ということで、魚沼産のお米で作った無濾過生原酒 宿酒 仙七をいただきました。口当たりまろやかで美味!ついつい飲みすぎてしまうような美味しいお酒でした。美味しいお酒とお料理・・・是非、皆さんにも堪能していただきたいと思います!

 

むらんごっつぉ(HATAGO井仙内)
営業時間:昼・・・11時30分から14時、夜・・・13時から21時(※夜は予約制)
TEL:025-784-3361


※新潟の観光については・・・
(社)新潟県観光協会
TEL:025-283-1188


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☆愛・天地人雪見鍋プラン

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お料理が美味しいと評判のホテル坂戸城さんにお邪魔しました。六日町といえば、直江兼続生誕の地ですが、こちらではこの時期限定のとっておきのプランがあるのです。その名も「愛・天地人」雪見酒プラン!地元の食材をふんだんに使ったお料理がこたつでいただけるのです。メインは、オリジナル鍋。豆乳ベースのお鍋に、地元の自然薯を入れます。六日町に積もった雪のようにフワフワ!そこに、越後もち豚や魚沼産地鶏を入れ、ポン酢でいただきます。自然薯と豆乳でコーティングされたお肉はまろやかで甘みがさらに引き立ちます。南魚沼産コシヒカリを食べているという魚沼地鶏とお豆腐で作ったつくねは、フワッフワでとろける食感。地元の新鮮野菜もたっぷり!南魚沼産の美味しい食材を使ったお料理と地酒に舌鼓!さらに、美人女将、星野裕子さんの可愛らしい笑顔に癒されました(^^♪

 

ホテル坂戸城
TEL:025-773-3333

☆ほんやら洞まつり

ほんやら洞祭りにもお邪魔しました。ほんやら洞とは方言で、かまくらのこと。大きなかまくらの中で、六日町温泉の女将たちが結成している雪あねさの会の皆さんが温かいおもてなしをしてくださいます。甘酒やお餅などをいただきながら、あねさの会の皆様と楽しいおしゃべり。六日町の女性は明るくてパワフル、そして優しい!(^^)!今年のほんやら洞まつりは2月19日に終了してしまいましたが、是非、来年行ってみてください!あったか~い気持ちになれる楽しいイベントです。



☆コシヒカリと地物フルーツプリン

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六日町温泉では、現在、スイーツ巡りを開催しています。各温泉旅館で美味しいスイーツをいただくことができるのです。私がお邪魔したのは、金誠館さん。去年の9月に「グレースコートリアリス」にリニューアル!チャペルもあり、結婚式もできるお城のような温泉旅館です。こちらでいだいたのは「こしひかりと地物のフルーツプリン」。魚沼産のコシヒカリを使ったクリームリゾットが添えてあります。リゾットはお米の芯が残る歯ごたえが心地いい♪プリンは滑らかで美味しい(^^♪熊本出身のはじけるような笑顔が印象的な若女将、目黒敦子さんをはじめ、とても親切なスタッフの皆さん。ウエルカムボードを用意して待っていてくれました。おもてなしの心がとても嬉しかったです。ありがとうございました(^^♪

金誠館
TEL:025-772-2377
 
☆コシヒカリ米粉のオムレット

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スイーツ巡り2軒目は、江戸時代の庄屋、豪農の館を移築した情緒豊かな雰囲気のお宿、龍言さん。若女将、須藤麻衣さんが上品で優しい笑顔で迎えてくださいました。こちらでいただいたのは、南魚沼産コシヒカリ米粉のオムレット。しっとりモチモチの米粉のパンケーキの中に生クリームと餡子、そしてイチゴが入っています。自家製餡子は甘さがほどよく、生クリームとも相性抜群でした。魅力的な温泉旅館が揃う六日町温泉。温泉はもちろん、それぞれの旅館の雰囲気をスイーツ巡りで楽しんでみるのもお勧めです♪

 

龍言
TEL:025-772-3470


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創業1797年の老舗、今代司酒造さんを訪ねました。こちらでは事前に申し込めば、無料で酒蔵が見学できます。田嶋三喜男さんに案内していただきました。こちらの酒蔵で作っているお酒は、全て純米仕込み、しかも使用しているお米は全て新潟産です。酒造り真っ最中の酒蔵には、フルーティーなお酒の香りが漂っていました。酒蔵の隣には直販コーナーがあり、様々なお酒を試飲することができます。私は純米大吟醸 浄階 をいただきましたが、後味すっきり、さっぱり!とっても飲みやすかったです。期間限定 生原酒も濃厚で美味しかったです。皆さんも是非、酒造りが行なわれているこの時期に酒蔵見学&美味しいお酒に酔いしれてみてはいかがでしょうか?

 

今代司酒造
EL:025-245-3231

 

  

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続いて訪れたのは、こちらも明治39年の老舗、石山味噌醤油さん。合掌造りの建物の中に木の樽がずらりと並ぶ光景は圧巻。木造の建物の中に酵母が住んでいて、それによって創業当時の美味しい味噌の味が引き継がれているそうです。味噌蔵の隣にあるお休み処竃家治四郎さんでは、このお味噌を使った美味しいおむすびがいただけます。82歳の元気な看板娘、本間セツさんがとびっきりの笑顔で迎えてくれます。竃家セットをいただきました。炊きたての美味しいご飯に生味噌をつけて作ったおむすびは最高♪無農薬のお米はふっくら、お味噌にはコクがあって美味しい!無添加のあま酒やお酢も絶品。お母さんたちの愛情たっぷりの味、是非、皆さんも味わって元気になってください!

石山味噌醤油
TEL:025-375-4799 ※味噌蔵見学は火曜日のみ(要予約)

石山味噌醤油『竃屋冶四郎』

 

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酒鮮食彩 山賀さんで発酵食品を使った美味しいお料理をいただきました。それは、酒かすの豚しゃぶ!たっぷりの酒かすと味噌で作ったスープにキャベツを入れて、燕市で作られたこだわりの「うんめぇ~豚」をしゃぶしゃぶしていただきます。お肉は上品な甘みで、後で酒かすの香りがフワっと広がり美味♪スープはキャベツの旨味がたっぷり出ていて、まろやか!身体がポカポカ温まります。さらに、老舗お寿司屋さんの山賀さんには、とっておきの発酵食品がありました!南蛮エビのお醤油。南蛮エビで作ったお醤油は、お醤油自体に南蛮エビの香りと味がするのです。南蛮エビにつけていただくと最高!知野勝彦さんと藤江さんの仲良し夫婦が営むこだわりのお店。美味しい新潟の味が堪能できますよ♪

 

酒鮮食彩 山賀
TEL:025-223-3457

 

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レッドホットキャンペーンが行われている赤倉温泉へ。
赤倉の赤にちなんだ様々なイベントが行われているのですが、
私が訪ねたのは、レッドフードコンテストに参加しているお店です。
こだわりの「赤メニュー」をいただきましたよ♪

☆ビーフシチュー

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妙高高原のホテル無門さんにお邪魔しました。こちらは、天然掛け流し温泉がある静かで落ち着いた大人の雰囲気のホテル。ダンディーなご主人、新野詩郎さんが作るこだわりの赤メニューは、赤ワインを使ったビーフシチューブルゴーニュ風。お肉が柔らかくて、まろやかな味。美味しい♪隠し味に日本酒、黒砂糖、たまり醤油をつかっているそうです。このビーフシチュー目当てに新潟市内から来るお客さんも多いそうですよ♪優しいご夫婦が営む、レトロでお洒落な居心地のいいホテル。ランチだけでもOKですので、是非こだわりの赤メニューを楽しんでみてください。

ホテル無門
TEL:0255-87-2266

☆かんずり入り坦々麺

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続いての赤メニューは、お食事処みよしやさんの坦々麺。妙高の特産、かんずりが入った真っ赤な坦々麺は、辛いだけではなく、コクがあって美味。中太麺に辛いスープがよくからみます。寒い日にはピッタリの一杯です。ご主人、田子進也さんは、辛いものが苦手だそうですが(^_^;)我慢して試食を繰り返し、ようやく完成した味。女性に大人気だそうです。美しいステンドグラスが印象的な洋食屋さんのホットなメニュー。食べると身も心もホットになりますよ♪ 

お食事処 みよしや
TEL:0255-87-2068

 

☆いくら丼と焼きりんご

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赤倉温泉スキー場のゲレンデにあるロッジ&レストラン ベアーさんの赤メニューは2品。「北海道直送のいくら丼」と「焼きりんご」です。妙高高原で何故北海道産のいくら...?と思うかもしれませんが、とにかく美味しい!皮が薄くとろけるような食感のいくらがたっぷり!ご主人、小熊敏哉さんのお姉さんが北海道にいるので、極上のいくらが手に入るそうです。醤油漬けにしているいくらが無くなり次第、終了だそうですので、食べたい方は早めに足を運んでくださいね。そして、ベアーさんで30年以上も続く大人気メニュー、焼きりんごはシナモンの香りが広がりトロっとした甘みがたまらない!どことなく懐かしい気持ちになります。明るいご夫婦が営むアットホームなお店で、ホッと癒されてみてはいかがでしょうか?

ロッヂ&レストラン ベアー
TEL:0255-87-2177

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☆レルヒ少佐ゆかりの品と1本杖スキー体験

DSCN2481.JPGスキー発祥の地、上越市の旅です。明治44年、日本で最初にスキーが行なわれた金谷山スキー場。まず、ゲレンデの目の前にある日本スキー発祥記念館を訪ねました。上越市文化振興課の清水猛志さんに案内していただきました。スキーを日本に伝えたオーストリアの軍人、レルヒ少佐の等身大の像やレルヒ少佐が愛用した品々、昔使われていたスキーなどが展示してあります。中でも目を引いたのが、レルヒ少佐が描いた絵。画家が描いたのかと思うほど見事。スポーツにもアートにも才能があり、まさに文武両道だったのですね。また、スキーが日本に伝わったとき、女性がどのような格好でスキーをしていたのかというと・・・袴姿!今見るととても粋な感じ♪

 

 

 

DSCN2482.JPGということで、私も袴姿で、当時の一本杖スキーに挑戦。小堺昭一会長が率いるレルヒの会の皆さんに教えていただきました。優しく丁寧に教えていただいたのですが、スキー初心者の私には、難しかった(^_^;)杖に気をとられると、足がよろよろして、尻もち・・・!もう少し時間をかけて挑戦したかった~!それほど、楽しかったです。レルヒの会の皆さんありがとうございました。来年はスキー発祥100周年、ますます盛り上がっていますよ!是非、皆さんもスキー発祥の地でスキーを楽しんでみてください。 

日本スキー発祥記念館
TEL:025-523-3766

■一本杖スキー講習会
2/7(日)13:30 - 15:00
参加費・・・無料
会場・・・金谷山スキー場
申込締切・・・2/4(木)
問い合わせ・・・レルヒ祭 レルヒ顕彰部会事務局(TEL 025-523-3766)



☆選べる絶品ランチ

DSCN2483.JPG DSCN2486.JPG金谷山の入り口にあるヨーデル金谷さんでランチをいただきました。レルヒ少佐の故郷、オーストリアの雰囲気をイメージして建てられたお洒落なお店です。ランチはサラダ、メインのお料理、パン、デザート、ドリンクがついて1480円。メインのお料理はハンバーグやパスタなど6種類の中から選べるのですが、私が選んだのは「地鶏の包み焼きフォアグラ入り」。地鶏で香草やフォアグラを包んで焼いたもので、外はカリっと香ばしく焼きあがっていて、中からはフォアグラと鶏肉の旨味が広がります。ランチでフォアグラがいただけるなんて、思っていませんでした!(^^)!一つ一つがお洒落で優雅な気持ちにさせてくれるお料理。デザートのガトーショコラは、限りなく生チョコに近い感じ。バレンタインにもピッタリです。デザートも日替わりなのですが、浅見実さんが予約をすれば、このガトーショコラを出してくださると約束してくれましたよ!バレンタインにこのお食事をプレゼント!なんていうのもいいですよね。
 

ヨーデル金谷
TEL:025-523-0681


☆町屋めぐり

総延長16キロにも及ぶ上越市高田の雁木通りを街歩き。雁木ねっとわーくの皆さんに案内していただきました。ピンク色の角巻きを貸していただき、気分はすっかり小説「雪国」の駒子♪最初に案内していただいたのは、高田で最も古い町屋、旧今井染物家。高い天井、裏庭に続く長い土間、お客様から預かった商品を保管した蔵などがしっかり残っていました。他にも駄洒落が大好きなご主人がいる麻屋さんなど、内部を公開して昔の暮らしを紹介している町屋がいくつかあります。さらに、今も町屋で商売をしている「きものの小川」さんにお邪魔しました。店主の小川善司さんは店を新しくしようと思ったこともあったそうですが、改めて古いものの良さを感じ、昔の町屋づくりを残そうと決心したそうです。娘の菜々さんも、一度高田を離れて改めて良いものが沢山あると気がついたそうです。古き良きものは人が使い続けることで、さらに輝き続けるのですね。奥深い文化が感じられる雪深い高田の街歩き。雪が降る冬だからこそ、歩いてみませんか?

 

越後高田・雁木ねっとわーく
TEL:025-552-1361

■雪国スタイリッシュ あわゆき道中
2/6(土)13:30-16:00
集合場所・・・町屋交流館 高田小町
参加費・・・500円
問い合わせ・・・きものの小川(TEL 025-522-3400)


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☆沖縄料理・タコライス

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今週は沖縄特集。新潟市から徒歩3分のところにある沖縄居酒屋ECOUNTERさんにお邪魔しました。こちらは、沖縄が大好きな新潟出身の須貝さんと田中圭介さんが始めたお店で、南国ムードが感じられると大人気。カウンターには泡盛がずらり。黒糖入り泡盛梅酒を飲ませていただきましたが、梅の香りと黒糖の甘み、泡盛の旨味が広がり美味しかった~。飲みすぎてしまいそう・・・(^_^;)お勧めの沖縄料理は、タコライス。タコスの具がのったご飯で、レタスのシャキシャキ感とひき肉がご飯とよく合い、サルサソースのピリっとした辛さがアクセントになっています。足テビチ煮は、田中さん曰く、「コラーゲンと夢が詰まったお料理」。トロッととろける美味しさとお肌がプルプルになる夢のお料理でした。デザートは、沖縄で大人気のブルーシールのアイスクリーム。サトウキビと紅芋味がいただけます。とにかく濃厚で美味しい。新潟でこのブランドが食べられるのは珍しいですよ。すっかり沖縄気分を満喫し、心も南国♪楽しい気持ちになりました。「あ~本当に沖縄に行きたいなぁ~。」ということで、今回特別に、米澤和代アナウンサーが沖縄へ取材に行ってきてくれました!
 

インカウンター
住所:新潟市中央区東大通2-4-13
TEL:025-246-0744
営業時間:16時54分から25時まで


 

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☆沖縄へ・・・米澤観光!

行ってきました!沖縄っ☆

あったかい沖縄の人々がつくる美味しい料理に出会いましたよ!

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絶品沖縄そば!の

きしもと食堂
TEL:0980-47-2887

沖縄オリジナルTシャツといえば!
琉球ぴらす
TEL:098-863-6050

島リゾート満喫!の
T-guma
TEL:098-840-4456

古酒(クース)の達人がいる
うりずん
TEL:098-885-2178

■新潟伊勢丹 開店25周年記念
第14回 めんそ~れ~大沖縄展
1月27日(水)から2月1日(月)まで
新潟伊勢丹6階・7階 特設会場にて
TEL:025-242-1111(新潟伊勢丹)


 

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