「余命1ヶ月の花嫁」
乳がんと闘い、24歳で生涯を閉じた長島千恵さん。
ドキュメンタリーで、書籍で、映画で、彼女の
思いを受け止めた方も多いでしょう。
「若い人でも乳がんになることを知って欲しい。
そして若い人ほど体に気をつけて欲しい」
彼女の思いを引き継ぎ、
『余命1ヶ月の花嫁・乳がん検診キャラバン』が
この春は全国を駆け巡っています。
今日は、検診車『千恵さん号』が新潟「BSN」
に来ていますよ。

私も、先日子宮がん検診を受け、これから
乳がん検診を受ける予定です。
誰かの病気ではない事。
自分を知る為に、そして自分を支えてくれる人の為に
大切な事ですね。









